無料【ネタバレ】姉はヤンママ授乳中in熱海編in実家編※抜けるエロ漫画

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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姉はヤンママ授乳中in熱海編のネタバレ

私は、20代会社員で勤続10年です。

 

彼女は、同じ歳ですが、研究職であるため大学に通いながら仕事をしています。

 

私たちは、お互いの勤務先と彼女の大学の中間地点で同棲をしています。よくエッチをするときは、お互いが休みのときが多くあります。普段は、私から誘うことが多いです。

また、時々ではありますが、雰囲気が出てくると彼女の方から求めてくることがあります。

 

ただ、性格的なところもあり、彼女の方からエッチをしたい仕草があったとしても90パーセント行動には移すことはありませんし、言葉に出すこともありません。

そのため、私が彼女の様子を察して、エッチができる環境や雰囲気にもっていく形が圧倒的に多くあります。

 

正直、そのようなことが多いため、私のなかでは少しマンネリしていたことは確かです。

 

そんなこともあったため、ある日、私は、彼女の性欲が高まってきた様子を感じていましたが、寝たふりをして完全に無視を貫き通していました。

 

そうすると、彼女のいたずら心なのか本性なのかわかりませんが、おもむろに私のお腹辺りを撫で始めました。

彼女なり頑張った行動だったのでしょうが、これで起きてしまっては意味がありせん。

 

無視を続けました。すると、少しを止めて私の様子を伺い、「大丈夫、大丈夫」と小声で言いながら、完全に下腹部に触れてきました。

最初はズボンの上から撫でるような形でしたが、少し夢中になってきたのか私の様子を水に、ズボンの中に手を入れてきました。

 

そして、パンツの上から先程より少し強めに若干、握りつつ撫でてきました。

 

上記にもありますが、普段はそんなことをしない彼女なので、嬉しさよりも驚きの方が勝っていました。

 

内心はそんなことを考えていましたが、体は正直だと思います。彼女が触り続けているお陰かせいかで少しずつ固くなってきていました。

 

彼女は、その様子を見て「起きてるのでは?」と疑い、顔が近付いてきましたが、ここまできたら逆に起きることができません。

姉はヤンママ授乳中in実家編のネタバレ

 

寝たふりを徹底します。すると、口元や首の辺り、耳などに触れるか触れないかぐらいのソフトタッチでキスをしてきました。

 

まさかです。ここまで積極的になっていることは予想外でした。

 

さらに、無視を始めたときは横に座っていた彼女もキスをするために私に跨がるように移動をしていました。

そのため、いたるところにキスをされている間は、彼女のおしりとわたしのモノが擦れており、より一層、ムラムラが止まりませんでした。

 

彼女の気は収まらずキスを終えると、今度は、私のパンツの隙間からモノを取り出し始めました。これはもはや歓喜です。

声を上げて喜びたくなるときでしたが、堪えました。

 

そして、私に跨がっていた彼女は、だんだんと下にずれていき、目の前にあるモノを口に含みました。

 

あまりの気持ちの良さに、最終的には、彼女の口の中で果ててしまいました。

 

先程も書きましたが、彼女は自分から行動に移せるような性格ではありません。

 

なので、驚きもありましたが、彼女自身にも性欲はありそれを行動に移すことはあるので、たまには彼女の性欲を逆手にとって楽しむこともありなのではないかといたずら心が生まれました。

 

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