【番外編のネタバレ】姉はヤンママ授乳中in熱海編in実家編※妊婦のビキニ姿がエロい

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

姉はヤンママ授乳中in熱海編のネタバレ

「サイレントセックス」これは私が大学1年生の時の話です。私には、その年の夏に付き合い始めた彼女がいました。

彼女は大学の同級生で、大学の課題を一緒にやっているうちに仲良くなり、2人が付き合う関係になることはすごく自然なことでした。

 

私たちは、価値観が合うだけでなく、体の相性もすごく良かったので、会った時は必ずエッチをするようになりました。

相手はどうかわかりませんが、私は一緒に買い物をしている時もすでにエッチがしたくて仕方がありませんでした。

 

彼女が服を選んでいる様子を見ながら、股間が熱くなるのを感じていました。

彼女が試着室に入った時は、服を脱ぐところを想像して楽しんでいました。

 

彼女と手をつなぐだけで、彼女のシャンプーの匂いを嗅ぐだけで、パンツを湿らせていました。

 

彼女の買い物が済むと、いよいよその時が来ます。

 

今日も彼女とエッチができると分かった途端、頭の全てのネジが外れる音が聞こえ、その日彼女が買った服のことなんてネジと一緒に吹っ飛んでしまっています。

 

いざエッチをすると言っても、2人とも学生でお金がないので、ラブホテルになんて行けるはずもありません。

だからと言って、エッチをしないという選択肢は私のパンパンになった金玉袋が許しません。

 

 

どこでエッチをしたかと言うと、自由にパソコンを使ったり、好きなマンガを読みまくったり、やりたいだけエッチができるネットカフェです。

隣同士で個室を借りれば、2人が寝っ転がれるくらいのスペースができます。

 

私は個室に入るなり、すぐに彼女に抱きつき、自分のアソコを彼女の太ももにこすりつけます。

 

彼女にキスをしながら体をさすり、彼女が感じている姿を見ると、ますます自分が興奮してくるのがわかります。

姉はヤンママ授乳中in実家編のネタバレ

しばらくして彼女のパンツを触り、ぐっしょり濡れていることを確認すると、自分のベルトを外し、彼女のパンツを脱がします。

 

あとは入れるだけですが、ここで1つ気をつけることがあります。そうです。

ここは、ネットカフェなので、声を上げるわけにはいきません。ということで、私は挿入する時には必ず彼女の口を手で塞ぎ、どんなに気持ちよくても声が出ないようにします。

口を塞いでいても彼女が喘いでいることは、手の振動でわかり、そしてそのことは、私をさらに興奮させます。

 

終盤にさしかかり、私が絶頂を迎えようとする時、そのまま出すわけにはいきません。

 

なぜなら、ごみ箱にコンドームを捨てるとエッチをしていたことが店員にバレてしまうため、コンドームをつけていないからです。

 

なので、私は逝く時はいつも彼女の口の中に出し、飲んでもらっていました。

 

お金がなくホテルに行けなかったわけですが、エッチをしてはいけない場所で誰にもバレないようにこっそりエッチをすることは、それはそれで興奮しましたし、今となってはよい思い出です。

【姉はヤンママ授乳中in実家編】

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

【姉はヤンママ授乳中in実家編】

<<お試し読み>>

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<お試し読み>>